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AIで記事は書ける時代にアクセスや売上につながらない人の共通点とは?

2026年5月8日

こんにちは、愛です。

いや〜本当に、AI時代になってから記事を書くこと自体はかなり簡単になりましたよね。

昔の私は、

  • 見出しを作る
  • 本文を書く
  • 装飾する
  • 投稿する
  • タイトルを考える
  • アイキャッチ画像を探す

こんな感じで、1記事作るだけでもかなり時間がかかっていました。

なので当然、書き終わる頃には毎回ぐったり…。

あふぃ嬢
あふぃ嬢

ブログって、こんなに大変なの?

と、何度も思っていました。

でも今はAIがあります!

タイトルも、構成も、本文も、ある程度サポートしてくれる時代です。

だから昔みたいに、「文章が書けない」という悩みは、かなり減った人も多いんじゃないかなと思います。

AIで記事作成は楽になった。でも別の壁がある

実際、AIを使うことで記事を書くハードル自体はかなり下がりました。

昔なら数時間かかっていた作業も、今では短時間で形になります。でも、ここにきてハッキリ感じることがあります。

それは、「記事を書けること」と「成果につながること」は別なんだなということです。

AI時代だからこそ「方向」が大事になった

昔からネットビジネス界隈では、「正しいやり方や方向を学ばないと稼げない」と、よく訴求されていますが、正直、昔はそこまでピンと来ていなかったんですよね。

でもAI時代になって、その意味がすごく分かるようになってきました。

AIを使えば、記事は量産できます。

だけど、

  • 需要がある商品なのか
  • 検索されているキーワードなのか
  • 今、知りたい人がいる内容なのか

ここがズレていると、どれだけ記事を書いてもアクセスや売上につながりにくいんですよね。

本当に大事なのは「記事を書く前」の部分

最近は特に、「記事を書く前の設計」

ここがものすごく大事なんだなと感じています。

例えば、

  • 何を書くのか
  • 誰に向けるのか
  • どんな悩みを解決するのか
  • どの商品を扱うのか
  • どんな切り口なら読まれるのか

こういう部分ですね。

ここがハマっていないと、頑張って記事を書いても、成果から遠い場所でずっと作業してしまう。

AIで効率化できる時代だからこそ、余計にそこが目立つようになった気がします。

「どれだけ頑張るか」より「どこに向かうか」

昔は、「とにかく頑張れば成果が出る」と思っていました。

でも最近は、「どれだけ頑張るか」よりも、「どこに向かって頑張るか」の方が大事なんじゃないかなと思っています。

AIがある今は、作業量だけでは差がつきにくくなっています。

だからこそ、

  • 何を選ぶのか
  • どこを見るのか
  • どんな需要を拾うのか

こういう部分が、以前より大事になってきているのかもしれません。

最近ちょっと気になっていること

5月11日から始まる無料企画では、このあたりの話もあるみたいで、私は今かなりソワソワしています。

AIで記事を書くことはできるようになった。

でも、「その先をどう考えるか」ここが次のテーマになってきている気がします。

また色々吸収してみようと思います。

では、またです。

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